みゆスタの活動を記録するブログです。
各種情報、過去のアーカイブなどを公開しています。
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ツッチー缶バッジ・2024年秋の新色が登場!

美容と健康と金運のご利益がある大人気のツッチーバッジに、ブルーとピンクの新色が追加されました!イベントに参加して入手するか、那須の「ひよこ書店」さまでご購入いただけます。

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私たち「みゆスタ」は、文化振興団体・まちづくり団体として、各種文化と地域社会の発展に貢献することを目的とし、地域の人々、及び、各分野の個人、団体と協働しながら、様々な独創的事業を展開しております。その中で、長年にわたり開催を続け、各方面より好評をいただいているイベントの一つが「ミユフェス」です。
今回開催した まちづくりイベント ミユフェス・コネクトは、年齢、性別、分野、業種を問わず、各分野で活躍する個人や団体の活動を、交流と親睦を図りながら、幅広く市民にPRし、個々の活動や業務の発展、及び、地域の活性化に繋げていくことを趣旨とするもので、一般的な室内での名刺交換会等とは一線を画す、みゆスタ独自の体験型エンターテイメント多分野交流会です。
会場は、天候の良し悪しにかかわらず中心市街地で屋外イベントを開催することができるという利点を誇るオリオンスクエア。参加団体は、個人での出演出店を含め、全39団体となりました。
当日(2025年3月16日)は小雨降る寒い一日でしたが、想定を上回る沢山のお客さまにご来場いただき、おかげさまで大盛況のうちに無事終了いたしました。ご参加、ご来場くださいましたお客さま、出演・出店・出展者の皆さま、関係者の皆さまに厚く御礼申し上げます。誠にありがとうございました。
今回のイベントがまちづくりの一助となり、少しでも皆様のお役に立てたのであれば幸いです。微力ではございますが、これからも地域社会に貢献できるよう、地道な活動を続けてまいります。
今回のレポートは、以下の各編に分割し、各編脱稿次第、順次掲載いたします。
●ボランティア編(製作中)
●ステージ編(製作中)
●フロア編(製作中)
2025年3月15日(土)16:00 宇都宮市内で開催された音楽イベントにて、微力ながら機材関係などで協力させていただきました。運営の皆さまの熱心な姿。そして、礼儀正しく活気溢れる青春真っ只中の若者たち。その場に居た誰もが楽しく温かな気持ちになれる素晴らしいイベントでした。関係者の皆様に御礼申し上げます。
好評につき、早くも二回目の開催となりました「みゆスタカップ・ゴルフとらのあな」(Miyusta Cup Golf Toranoana)。終盤まで繰り広げられた熱戦の様子をお伝えしましょう。
と、その前に。
タイトルの「みゆスタカップゴルフとらのあな」ですが、これ、書くにも言うにも長すぎるので、今後は略してmc-GTにすることにしました。
違うか。。。
それはさておき、今回はいったいどんなドラマが待ち受けているのでしょうか。期待でドキがムネムネしちゃいますね。
ドラマと言えば、ゴルフというスポーツは、野球と並び、昔から物語の題材になっており、各種メディアにて様々な作品が生み出され、話題となってきました。
例えばこちら。
昭和のゴルフバイオレンスドラマ「プロゴルファー祈子」。グリーン上でバイクを乗り回し、五番アイアンを武器に大暴れ。現代であれば放送はおろか、制作すること自体不可能であろうこのドラマ。しかし、これは名作です。と言うか、
大映ドラマに駄作無し!
どんなに不適切だったとしても、不適切にもほどがあるとしても、創作物に対していちいち目くじら立てる昨今の風潮は息苦しい感じがします。本来、フィクションの世界は何でもアリですからね。鶴が機織りしたり、犬がおまわりさんになったりするものなんですよ。だから(お話の世界で)祈子がどんなに暴れても構わないでしょう。但し、当たり前ですけど、それをリアルな世界でやったらダメですけどね。
まぁいいや。
そんなハードなドラマがあるかと思えば・・・
「ミスショットクラブ」
こんな対極的な番組もありました。画像の五人の名前が思い出せません。誰だったかなー??
「ミスショットクラブⅡ」(有賀さつき・相沢なほこ・広田恵子・・・・他不明)の方が有名か?
いや、どちらもマイナーか。。。
おっと、
どうも文章がスライスしてしまうなぁ。
話を戻しましょう。
今回の舞台はゴルフ漫画の舞台にもなった名門コース「鹿沼カントリークラブ」。鹿沼CCときいて、「南コース18番ホール」が頭に浮かんだあなた!
そう、あなたです。
ご苦労なさったんですね(同情)
解ります。
そんな繊細なあなたは、りんどう湖ファミリー牧場のパターゴルフからやりなおしてみましょう。意外と楽しいですし、自信が付くかもしれませんよ?知らんけどwww
それにしても、今回は飛距離が伸びない(文章が進まない。)
アゲインストが強いのかな?
I won’t do what you tell meeeee!!!!!!
いや、これは筆者の責任だけではないんですよ。
なにせ、私、景虎はゴルフをやらない上に、現地には一切足を運ばず、参加者の報告だけを基にして記事を書いているんです。ぶっちゃけ完全な「こたつ記事」です。なので、ネタになる画像がないと原稿が進まないんですよねー。
とりあえず、このページはPar3みたいですけど、一打目からロストしてしてるので永遠にカップインしなさそう。刻みながら進めるか。。。
はい、こちらが風の大地です。
今回のメンバーは6名。2組に分かれてラウンドします。
天気も良く、最高のゴルフ日和ですね。
少しウォーミングアップしてからスタートします。
ゴルフに興味のない私にとって、
正直、一番気になるのがEVカート。
このチョロQ感w
後ろに10円載せたらウィリーしそうwww
ちなみに、最近は「わどうかいちん」と呼ぶそうです。
昭和世代からすると「かいほう」だよなぁ・・・
「かいほう」は、ギターだと「オープン」って言うけど、
ゴルフにも○○オープンとかって言うのありますよね。
誰でも参加できるっていう意味だと思うんですが。
スコアが300みたいな、周回遅れ的な状況になったらどうするんだろう?
そう思って調べてみたら、
ゴルフのレギュレーションが厳密かつ詳細多岐にわたっていて驚きました。
が、
それはまた別のお話。
まぁ、スコア300ならボウリングに転向した方が良いですね。
これ、ゴルフ知らない人は何言ってるのか理解できないと思うんですが、ナイスショット!って言ってるんですよね。映像なしで声だけだと内緒にしか聴こえませんよ。「ありがとうございました」を「あざしたー」。「こんにちは」を「ちわー」みたいなものですね。
まぁそんな感じで午前中は順調にラウンドして、お楽しみのランチタイムになりました。
楽しく歓談しすぎて写真撮影どころじゃなかったご様子。
そして、午後も和気あいあいとラウンドしたようです。
はい、そんなわけで、全員ホールアウトしたので表彰式に移りましょう。
本日の賞品はこちらです!
はい、どーん!
金の虎の中身が気になりますね。
第二回みゆスタカップ・ゴルフとらのあな
風の大地を制した勇者は・・・
・・・・・
・・・・
・・・
・・
・
・
・
・
・
・
600ヤード越えの飛ばし屋!
マサ選手でした!
表彰式の準備を済ませたリカさん。しかし待てど暮らせど選手たちが戻ってこない。延長戦(19番ホール?)に突入しているのかと思いきや、18番ホールでの攻防が長引いていた様子。ここで逆転劇があったそうです。
解りやすく説明すると、18番ホールの地面が斜めになってるので、なかなか穴にボールが入らないということです。そのため、直前の17番ホールの時点で首位だったとしても、このホールのグリーンで打数が増えてしまうと逆転してしまうようです。
今回もみんなで楽しく、無事にラウンドすることが出来て良かったです。みゆスタのゴルフは、親睦と同時に、ゴルフの未来に向けてのビジョンがあります。困難な道ではありますが、夢に向かって邁進していきます。これからの展開にご期待ください。
い~つの~ こと~だか~♪
おもいだして ご~らん~♪
あんな~こ~と~♪
こんな~こ~と~♪
あ~っ た~で しょ~♪
誰にでも、子どもの頃の懐かしい思い出がいろいろあったと思います。頻繁に思い出すような印象的な出来事から、今ではすっかり忘れてしまったようなことまで、いろいろありますよね。
しかし、まぁあの頃は・・・現代のコンプライアンスやポリティカル・コレクトネスに照らし合わせるとアウトな行為が多かったような気がしないでもないような?あるような?ないような?
そんな中で、何となく覚えている出来事の一つに、キャンプファイヤーというものがあります。皆さんも、林間学校、または地域や団体の行事等でやった記憶がありませんか?みんなで焚き火を囲みながら楽しんだのです。しかし・・・
その時の経験を詳細に記憶している方はどのぐらいいらっしゃるのでしょうか。筆者はすっかり忘れていました。歌をうたったような気もしますが、定かではありません。と言うか、ほとんど記憶にございません。
そもそもですが、キャンプファイヤーとはいったい何なのでしょうか。
公益社団法人 日本キャンプ協会のサイトを参照しました。
これを読むと、長い歴史があり、教育的にも意義深い行事ということが解ります。そして、さらに調べていくと、キャンプファイヤーはセレモニーというか、儀式的な進行を伴うものだということが判りました。司会者の進行の下、校長先生などが火の神に扮して、セリフを言ったりしていたんです。それは教育的な話だったり、生徒を和ませるための冗談めいた言葉だったり、そういうものだったようです。
これが忘れていた具体的な何かという部分ですね。言われてみれば、確かにそうだったような気がします。ただ単に火を囲むだけの行為であれば、それは単なる「焚き火」ですからね。キャンプファイヤーを称するにはセレモニーを進めるためのシナリオが必要だということです。
というわけで、創りました。
かなり大雑把ですけど、だいたいこんな趣旨でOKでしょう。それでは、このシナリオに沿ってキャンプファイヤーを開催してみます。
今回のキャンプファイヤーは新たな試みです。というのも、これから行うキャンプファイヤーは、現実とは異なる想像の世界を具現化した創作、ヴァーチャルキャンプファイヤーなのです。略して「ヴァーチャファイヤー」。
疑似的行為なので、「ファイヤー」の前提でもある「キャンプ」自体を行いません。更に言うならば、場所は屋外ではなく屋内。しかも畳の上。そしてファイヤーなのに火は使わないという・・・今回は試行とは言え、斬新過ぎるので、記事を読んでる方には意味が解らないかもしれませんが、要するに「ごっこ」遊びみたいなものです。「〇〇ごっこ」とか「〇〇〇〇〇ごっこ」とか。そんな感じだと思ってください。
さて、キャンプファイヤーとして成立させるため、火を想起させるような様々なアイテムを製作しなければなりません。
例えばこれとか。
あと、これも。
みゆスタには優秀な工作員が在籍しており、日々、極秘裏に様々な工作活動の任務を遂行しております。(※工作員=図画工作ですので誤解なきようお願いいたします。)
それでは製作物を配置し、いざスタート!
えーとですね。。。
まず、
文章で説明してみます。
「日が暮れて暗闇となったキャンプ場。
人々は月明りの下、
中央に配置された灯りを囲み、
円座になっています。
各人の目の前では、
陶器の器に立てられた蝋燭の灯りの炎が、
柔らかく揺らめいています。
親睦を深め合うキャンプファイヤーが始まりました。」
こんな感じです。
イメージ出来ましたか?
それでは、
実際の様子を写真で見てみましょう。
どのように感じるかは人それぞれです。
それではカウントダウンしますね。
みなさんご一緒に!
はい、10!
9
8
7
6
5
4
3
2
1
はい、どーん!
うん。
まぁ、
何と言うか・・・
ブラックサバス的な⤴?
ミスタークロウリー的な⤴?
ムー的な⤴?
よく見ると・・・
畳の目地が魔法陣に見えなくもない。
こ、
これは・・・(((;゚Д ゚)))
一種異様なこの光景。
しかし、威厳を感じられない火の神のお陰もあり、荘厳さと緩さが入り混じった不思議な空気感を醸し出していて、これが意外な程、心地良かったのも事実です。
そんな中、歌い。
踊るwww
楽しかったんです!
これは第三者委員会の調査結果を待つ必要もない明らかな事実といえましょう。そして、本物のキャンプファイヤーにおける感動や親睦的意義も同等ではないかとの印象を持ちました。(※この点においては本当のキャンプファイヤーを実行して比較したわけではありませんので、あくまでも印象です。やはり、本物の炎から発せられる温かさなど、実際に生じるであろう諸作用の影響は大きいだろうと思います。)
とにかく、
火の始末は楽!(LEDなのでwww)
はい。架空の世界から現実の世界に戻ってきました。ここからはお待ちかねの宴会タイムです。本日同時開催となりました「みゆき村」村民の集い。いにしえより続く村史を称え、村発展の礎となった偉大な先人たちを偲び、みんなで未来への夢を語り合おうではないか!
せーの、
「み」はみんなの「み」!
乾杯!
その後、大虎の大量発生により宴会場の酒蔵が空になりましたとさ(誇張)
おしまい(*・∀・人)♥
何処かにある理想郷(ユートピア)「みゆき村」。今年も楽しいことがたくさん続きます。それではまた次回のイベントでお会いしましょう。
ま~た~♪
あ~う~♪
日まで~♪
2025年1月13日(月祝)鹿沼市の福田屋百貨店様1階イベント広場で開催されました「新春!懐かしのミュージックライブ」、同時開催「ふくふくマーケット」にて、司会、及び、出店店舗PR業務を担当させていただきました。関係者の皆様に御礼申し上げます。
salt coffee service 様
玉ー商店 様
とろろとぱん 様
パティスリー T ナカガワ 様
森の下珈琲 様
レインボーアップル 古都果 様
やきいもくん本舗 様
PALM TREE 様
STAND UP Cafe & Rest / D-cat 様
3匹のふくろう 様
かぬまシウマイ 販売コーナー
The standard bakers 販売コーナー
IJOOZ 自販機
フードコート